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歴史と伝統が息づくまち・花桃の里
  • 古河華むすめ
    05月28日 11:58

    皆さま、こんにちは(^-^) 本日は増田とOG米澤で、国際ロータリー第2820地区 地区大会のお手伝いをしてまいりました! https://t.co/eo6ayQP2MG

  • 古河華むすめ
    05月27日 18:42

    昨日お知らせした古河マルシェの出店者一覧です! 合わせてご覧ください(﹡ˆᴗˆ﹡) https://t.co/nixggbgCA4

  • 古河華むすめ
    05月26日 10:14

    続きまして、【古河マルシェ開催】のお知らせです!5/28(日)、11:00〜16:00まで、三国橋大聖院線で行われます。市内の飲食店や名物品のお店が多数出店いたします!是非、お越しくださいませ♡ https://t.co/nYOGyHR7wO

  • 古河華むすめ
    05月26日 10:07

    皆さまこんにちは(^-^) 5/26〜5/28まで、古河市中央公民館におきまして、【第七回 古河さつき・盆栽展】が開催されます!是非、お越しくださいませ♡ 詳細はこちらをご覧ください。 →… https://t.co/1TflwdkSjq
    ★外部リンク
    twitter.com/i/web/status/8…

古河 / 茨城県
古河歴史博物館
写真1 関東地方の中央に位置し、室町時代以来の城下町として栄えた古河。その古河城出城跡に平成2年に開館しました。周辺の景観を生かしたこの建物は、1992年の日本建築学会賞・1996年の公共建築賞を受賞しています(設計=吉田桂二)。常設展示は、古河藩家老鷹見泉石が収集・記録・研究した貴重な蘭学資料を紹介する「鷹見泉石と洋学」、原始古代から近代にいたる古河の歴史を紹介する「古河の歴史」、幕末から明治期にかけて活躍した小山霞外・河鍋暁斎・奥原晴湖らの書画を紹介する「古河の文人たち」の3室。また、ホールにはオランダ楽器ストリートオルガンがあり、異国の音色を楽しむことができます。
JR古河駅より徒歩15分
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古河文学館
写真1 茨城県内初の文学館が、平成10年に開館しました。大正ロマンの香りが漂う洋館で、歴史小説の第一人者である永井路子、推理作家の小林久三、時代小説から現代小説まで幅広く活躍中の佐江衆一、詩人の粒来哲蔵、、粕谷栄市、山本十四尾、歌人の沖ななも、児童文学者の一色悦子、金田卓也をはじめとする、古河ゆかりの作家の作品や、児童文学史に大きな足跡を残した絵雑誌「コドモノクニ」の原画など、数々の貴重資料を展示するだけでなく、誰もが気軽に立ち寄って楽しめる「広場」も提供いたします。コンサートや朗読会などにも使用されるサロンや講座室など、新しい芸術文化情報の発信基地にふさわしい空間設計が特徴です。
JR古河駅より徒歩10分
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篆刻美術館
写真1 平成3年春に開館した日本で初めての篆刻専門の美術館です。旧城下町の石町通りに面して3階建て石倉を改修したもので、展示室も当時の雰囲気を残しています。篆刻は書道芸術のひとつで、700年ほど前に中国でおこりました。四書・五経や漢詩などから語句を選び篆書という古文字を用いて柔らかい小さな石に刻んで押したものを鑑賞するものです。館内には、古河出身の故生井子華の遺作を中心に、日本の歴史的作家の作品を常設展示しております。また、本建物は国の登録有形文化財です。
JR古河駅より 徒歩8分
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永井路子旧宅
写真1 古河市名誉市民の直木賞作家、永井路子さんが幼少期(約20年間)を過ごした旧宅が保存・修復されました。木造2階建てで、延べ約130㎡。江戸時代末期に建てられた蔵造り。永井さん幼少時代の写真や年表などが展示されています。
JR古河駅より徒歩9分
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鷹見泉石記念館
写真1 古河城の余材を使って建てたと伝えられている泉石の晩年の住まいを改修したもの。江戸時代に作られたものとしては唯一のヨーロッパ一国図『新訳和蘭国図説』など、数々の研究に没頭した住居です。海外情報について教えを請う幕府の役人たちが泉石のもとを訪ねたといいます。屋敷内に珍木「楓樹(ふうじゅ)」があることから、この屋敷は「楓所(ふうしょ)」と呼ばれていました。母屋のお休み処では、お茶のサービスが受けられます。閑静なたたずまいの中で、泉石をしのんで一休みしてはいかがでしょうか。
JR古河駅より徒歩10分
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奥原晴湖画室
写真1 鷹見泉石記念館に隣接する明治の南画界を代表する女流画家“奥原晴湖”の画室で繍水草堂と呼ばれます。奥原晴湖は古河藩士池田家に生まれ、江戸へ出て活躍した画人です。故奥原ミチ子氏の遺志により、奥原晴湖画室の寄付申し入れがあり、歴史博物館南側に移築しました。昭和4年に古河へ移築されたのは、熊谷にあった画室の一部ですが、今回の移築工事にあたっては、すべてではありませんが、熊谷にあった当初のかたちをなるべく再現いたしました。庭石の一部に、古河城の砥石が再利用されています。
JR古河駅より徒歩10分
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古河公方公園(古河総合公園)
写真1 日本で初の受賞となる「ユネスコ メリナ・メルクーリ国際賞」を受賞した公園。25ヘクタールにおよぶ広大な自然の中に、四季折々に咲く、美しい花々が訪れる人を和ませてくれます。春には矢口、源平、菊桃など5種類の桃の花が咲き誇り、まさに桃源郷を思わせる情景が広がります。初夏になるとふじ、はなしょうぶ、あじさいが見どころ。夏には大賀一郎博士が、古代蓮の実を発掘し発芽させた「大賀蓮」が2000年の時を経て、訪れる人々を楽しませてくれます。
JR古河駅より徒歩35分
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ネーブルパーク
写真1 関東のおへその部分に位置する豊かな自然と調和した魅力いっぱいのふれあい体験型テーマパークです。馬とふれあえるポニー牧場やのんびり楽しめる釣り堀、アスレチックや地下迷路などレクリエーション遊具も盛り沢山。自然林の中で別荘気分を満喫できるログキャビンや各種セミナーなどにも利用できる宿泊施設も完備。自然と親しみ、自然に学び、自然で憩う。心安らぐ緑の中、親子で楽しいくつろぎのひと時を過ごしてみませんか。
JR古河駅よりタクシー10分
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お休み処 坂長
写真1 江戸時代初期から古河城下で営んでいた商家の建造物を、伝統的技法を用いて修復した施設です。建物は江戸時代から大正まで建築年代の異なる5つの蔵と1つの主屋から構成され、旧古河城下の代表的商家の屋敷構えであり、かつ、旧古河城の数少ない建築遺構と伝えられています。
 市民の憩いの場、来街者の回遊拠点となるよう、飲食、物販、ミニギャラリーやホールを含む施設として平成24年4月に生まれ変わりました。
JR古河駅より徒歩5分
 
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