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関東の小京都、鯉のいる街、蔵の街とちぎ
  • 栃木市観光協会ツイッター
    08月16日 09:00

    【蔵の街遊覧船情報】 本日、8月16日(水) 大雨による増水と雨天のため運休となりました。 またのご利用をお待ちしております。

  • 栃木市観光協会ツイッター
    08月15日 09:07

    【蔵の街遊覧船情報】本日、8月15日(火)は大雨による増水のため運休となりました。またのご利用をお待ちしております。

  • 栃木市観光協会ツイッター
    08月13日 15:21

    ごめんなさい!! #さのナツ タグをつけ忘れていました。 昨日の #さのナツ に参加しているとち介の様子は とち介ツイッターでもチェックしてくださいね♪ https://t.co/WTJcF5NFKM https://t.co/AbJvFlycOQ
    ★外部リンク
    twitter.com/tochi_suke

  • 栃木市観光協会ツイッター
    08月13日 14:34

    昨日、H29年8月12日(土) 佐野市【さのまると踊ろう!!in秀郷まつり】 に出店してきました~♪ 県外のキャラクターも大勢参加して、ゲームしたり踊ったり・・・と イベント盛だくさんのお祭りでした!! 栃木市以外で出店するときも… https://t.co/hvkLuRO4b7
    ★外部リンク
    twitter.com/i/web/status/8…

栃木 / 栃木県
太平山さくらまつり
4月上旬
太平山県立自然公園
写真1 写真2 遊覧道路
道の両側に約4千本の桜が植えられ、春には桜のトンネルとして観光客に親しまれている
錦着山の西側、永野川に架かる上人橋を渡り、右に曲がると、そこが遊覧道路である。昭和初期の大不況のとき、当時の長谷川調七(はせがわちょうしち)町長は、生活困窮者の救済事業として、太平山遊覧道路新設という、一大事業を提案し、昭和7年(1932)から9年(1934)にかけて総延長約4キロメートルの道路を完成させた。
その後、東武鉄道より寄付された、桜の苗木がその両側に植えられ、今、桜のトンネルとして観光客に親しまれている。
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星野はなまつり
4月上旬
星野町、星野自然村
写真1 古代遺跡や自然環境に恵まれた星野自然村は、3月下旬から4月上旬頃にはカタクリの大群落が広がります。またイカリ草、山百合、秋の野菊、紅葉とかわるがわる私たちの目を楽しませてくれます。また、標高400mの梵天山に登ると見晴台があり、星野町を一望に見渡すことが出来ます。名物郷土食では手打ちそば、野草料理が味わえます。
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とちぎあじさいまつり
6月下旬~7月上旬
太平山県立自然公園
写真1 太平山自然公園六角堂前から随神門に至る太平山神社表参道、約1,000段の石段両側に西洋あじさいをはじめ、額あじさい、山あじさいなど、約2,500株が咲き競います。これらのあじさいは、昭和49年(1974)にライオンズクラブが植樹したのが始まりで、見頃は6月下旬から7月上旬です。石段はこの山で産出する石を使った「のづら積み」で、信徒の労力と寄進によるものです。雨の日は黒く光り格別に美しい。のんびり眺めながら歩くと約30分ほどです。
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百八灯流し
8月上旬
巴波川幸来橋周辺
写真1 栃木市の無形民俗文化財に指定された『百八灯流し』は日光二荒山神社関連の修験行事「船禅頂」 になぞらえ明治初頭にはじまった。巴波川の舟運の安全祈願と百八の煩悩を水に流すための神事。白装束姿の船頭が漕ぐ御神船が巴波川に浮かび、舟の端に108本のろうそくが灯される。この行事は、百八の煩悩を水に流すという謂われや108本のろうそくは安産のお守りになるという謂われを持つ。
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とちぎ秋まつり(隔年開催)
平成30年11/9(金)~11(日)開催予定
栃木市内・蔵の街大通り
写真1 とちぎの山車は、江戸型山車と呼ばれ、山車を覆う上段の幕には、飛龍や鶴、飛雲など、金糸銀糸をもちいた刺繍が施され、山車ごとに特色のある刺繍を見る事ができる。
江戸から明治にかけての美術工芸文化の粋を集めた動く芸術品とも言われる豪華絢爛な山車の巡行は必見です。
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